・沿 革
廿日市は古くから武道が盛んな土地柄であり、昭和30年代初頭(1957年前後)には廿日市剣志会が結成され、多くの小学生、中学生が公民館活動や中学校の倶楽部活動を通じて剣道の鍛錬に励みました。
その児童生徒に居合の手解きを始めた事が道場設立の発端となりました。
・推 移
昭和54年に現在地に道場を開設、昭和58年に梅本三男貫正先生から認許状を授与され、「貫正館廿日市支部」として発足、現在に至っております。
・会 員
現在、教士八段、教士七段、錬士七段、五段、三段、段外の6名が修行しています。
| 道場名 | 貫正館廿日市道場 |
| 流派名 | 無双神伝流 |
| 代表者 | 中本 積(教士八段) |
| 稽古場所 | 広島県 廿日市市 宮内 2303 貫正館道場廿日市道場 |
| 担当者 | 中本 積 |
| TEL. | 0829-39-2668 |
| 稽古日 | 第1・第3日曜日 9時~12時 |
| 備 考 |